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スタンフォード大学・附属高校モデル   『新・個別指導』                 「反転学習」高校受験

反転学習塾

「家庭で予習」「塾で復習テスト」する塾の新しい形。

 

「定期試験時だけ通塾」も可能。通塾を減らし、最大の効果を追求。

 

▶ 部活で忙しい生徒の「部活」と「受験」の両立を実現。

 

▶ 遠方の生徒は「全く通塾なし」も可能。

 

 不登校生、業不振生徒にも絶大な効果。


『反転学習』

米国大学受験に於いて「目覚ましい結果」を出しているスタンフォード大・附属高校。

結果を出し始めた要因は「反転学習」。

 

 

数年前、「2つの事を同時にやるのに人間は向いていない」という論文が米国で発表されました。

 

そこからスタンフォード大学付属高校では学習でも

 

「先生の授業を聞く」

➋「黒板のノート取り」

 

という「2つの事を同時にやるのは学習にも向いていないのではないか?」と考えました

 

そこで ❶「授業中は先生の話を集中して聞き」➋「黒板を書き写す作業などをしない」・・という新発想の「反転学習」を開始したとのことです。

 

「反転学習」とは家庭予習」「学校で確認(テスト)」する・・という今までとは逆の学習です

 

 

✒ 現在の宿題の問題点 ✒

家庭で学習する「宿題」は、「答えを写す」「AIに宿題をしてもらう」など生徒が自分でやってきたのかどうか分かりません。

「反転学習」の場合、自分で予習してこないと学校での「テスト」で点数が取れません。

授業も「応用問題」レベルから進むため理解できなくなります。

 

結果、「必ず予習してくるようになる」とのことです。

 

日本の私立中高でも「反転学習」を導入する学校が増えています。

 


「数学」についての

米国研究機関からの重大報告

数年前、米国で算数・数学に関する重大な報告が発表されました。

 

それは「数学力はDNAで決まる」という衝撃的な内容でした。

 

しかも、「スポーツ」や「芸術」のDNAよりも影響がはるかに強いということです。

 

残念なことですが「数学が苦手な親からは 数学が得意な子供は生まれない」ということのようです。

 

しかしながら、日本の高校受験では数学は必須です。

 

反転学習『数学』を活用し受験を克服してください。



「会社で窓際族になってしまった人」の共通点。

大手リサーチ会社の調査から「学生時代に家で勉強しなかった」という共通点があると報告されています。

 

 ゲーム、スマホ・・家(自分の部屋)ではなかなか学習出来ない生徒も多いですよね。

 

学生時代から家庭でも学習することを心がける必要があるようです。


🌵 タブレットを開発したアップルのスティーブ・ジョブスの有名な言葉 

 

 パソコン 学習・仕事」

タブレット 「調べもの」と使い分ける必要がある。

 

▶パソコンとタブレットは使い方(利用の仕方)が違うということです。