スタンフォード大学・附属高校モデル「逆転学習」高校受験

米国大学受験に於いて「目覚ましい結果」を出しているスタンフォード大・附属高校。

結果を出し始めた要因は「逆転学習」。

 

「逆転学習」と「学校➡家庭で復習(宿題)」という従来とは違い

家庭予習」してきて学校で復習(テスト)する・・という逆の学習

 

「逆転学習」は家で予習してこないと学校での確認テストや応用問題ができません。

➡「必ず家庭で予習してくるようになる」とのことです。

 

日本の私立中高でも「逆転学習」を導入する学校が増えています。


▶▶▶当塾は「デジタル演習」と「テキスト個別」を融合させた W 個別指導を実施しています。

数 学(予習・超復習)

「数学」についての米国研究機関からの重大報告

 

数年前、米国で算数・数学に関する重大な報告が発表されました。

それは「数学力はDNAで決まる」という衝撃的な内容でした。

 

しかも、「スポーツ」や「芸術」のDNAよりも影響がはるかに強いということです。

 

残念なことですが「数学が苦手な親からは 数学が得意な子供は生まれない」ということのようです。

 

しかしながら、日本の高校受験では数学は必須です。

「数学ナビ」を活用し受験を克服してください。


数学ナビ


数学が苦手な生徒は理解するのに時間が掛かります。

「数学ナビ」は時間が十分に取れる家庭での学習に大活躍します。

【学習】

❶ 家庭で「数学ナビ」で予習。

➋ 塾で学習してきた所を「テスト」☚個別指導します。(テキスト使用)


Dragon X 英 語  (予習・超復習)


公立中学生では「英語嫌い」が増大中!

 

現在、公立中学の英語教育大変な状況になっています。

 

下のグラフを見てください。Xに投稿された都内にある600公立中学の中の500位レベルの学校の「中学3年」定期試験の結果です。

 

驚くのは、この学校より下にさらに100校あるということです。

 

このような事態に陥っているのはいろいろな理由があると思われますが、いずれにしても対策を早急に講じる必要があります。

 

考えられる理由の一つに「小学生で習得する必須単語が700にも増えている」というのがあります。

 

更に、中学で単語は2,000程追加されます。

 

また中学の文法のカリキュラムにも問題があると考えられます。

 

このような様々なことから中学生へのアンケートでは英語嫌いが増えているということです。

 

 


英語の学習で重要なのは中学1年です。

中学1年・・ここでつまづくとなかなか英語を好きになれません。

 

中学1年の英語は算数で言えば「たし算・ひき算」、

 

中学2年の英語は「かけ算・わり算」です。

 

「たし算・ひき算」が完璧でないとき、次に進む算数が不安ではないですか?

 

「かけ算・わり算」がうまく出来ないのに小数点や分数に進んで大丈夫でしょうか?

 

 

英語も同じです。中学1年がスラスラできないのに中学2年に進んでも理解できません。

 

同様に中学2年が完璧でないと中学3年からの英語授業は「参加しているだけ」の状態になります。

 

Dragon X 英語は教科書にそっても学習可能、完璧な定期試験対策ができます。 

 

 

小学生から本格的に学習して中学1年の英語だけでも100点を取れるようにしましょう。 

 

 


小学生から Dragon X で学習することで英語力は劇的に変えられます!


「デジタル演習」(op)


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